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ろうどう刑務所!

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社畜さん

Author:社畜さん
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ちなみに琴子は自撮りができないため、こちらでうまいことやりました(´・ω・`) 

西野は後ほど自分か富塚から送ります。少しご機嫌じゃないため様子を見てます。(´・ω・`;)

今、頭に浮かんだショットがややエロかった!エロかった!(㊚☉ωฺ⊙;)ゞ

( ´◔‿ゝ◔`)それはエロくてかまわないです


運営さん!来年度は琴子と絢音ちゃんのWセンターにしてくれや! 
2017/08/30 12:19|未分類TB:0CM:0

おれVS奥穂高岳 

24日
1730頃に上高地に着くけど東京と松本は晴れていたのに上高地はクッソ曇り山が全然見えない。
携帯で明日の天気を調べると雨
河童橋
河童橋

夜、小梨平キャンプ場でテント泊
売店でカップラーメンとほろよいを買った。風呂にも入れるから入った。風が強くて周りの木を揺らすせいですごくうるさくて2030頃に寝る予定だったけど2400まで眠れなかった。2000頃に雨が30分くらい降った。
食事

25日
0430に起きて0600に岳沢ルートで登山を開始したけど天気は雨で山が全然見えない
登山道で10~15頭ぐらいのサルの群れに遭遇した。こいつらも登山道を移動していた。獣なんだから登山道を歩くなよと思ったけど、やっぱ獣も登山道の方が歩きやすいんだろうなと思った。サルどもを抜かして群れに囲まれてしまわないように注意していたけど、気付いたら前後左右、木の上から完全にサルに囲まれていた。俺に牙をむき出して金切り声をあげて威嚇したり、仲間同士で喧嘩したり、歩いている俺の足の隙間を気配を消して何事もないように通って行ったり、子ザルが靴に噛みついてじゃれてきたり賑やかな奴らだった。20分~30分ぐらいサルと一緒に歩いた。
チンピラ

岳沢小屋まであと5分のところで無視できない位の強さの雨が降ってきてレインウェアを着る。
本当は色々と写真を撮りたいけど、雨が強いのと防水携帯じゃないことで写真を撮ることができない。だからコースタイムが全然わからない。
岳沢小屋2216mから紀美子平2910mまでの重太郎新道は雨で濡れた岩や鎖、梯子をよじ登って一気に高度を稼ぐ。カモシカの立場を超えたあたりから滑ったら100m以上落下してしまいそうな稜線になる。稜線に沿って上下降する霧を含んだ強い風のせいで岩につけられた○の目印が全然見えないからそれっぽい道を進む。
岳沢小屋から3時間後に紀美子平に着いて前穂高岳に登る。紀美子平から前穂高岳は往復で1時間、前穂高岳に登って紀美子平に戻って、そこから2時間かけて奥穂高岳に登る予定だった。
前穂高岳に登って10分後に遠くで雷が鳴る。予想はしていたけど遂に来てしまったのかと思った。今回の登山で一番気にしていた天気が雷だった。難所である大キレットを除くと常識的な強さの風雨、常識的な寒さの気温なら耐えられる自信があったけど、稜線を歩いている時の雷は無理だと考えていた。こいつは一瞬で人を殺してくるからね。
すぐに紀美子平に引き返して前穂高岳をあきらめた。紀美子平で地図を見て岳沢小屋に戻って避難するか奥穂高岳に登って穂高岳山荘に避難するか迷った。結果、どっちも2時間かかる道のりだから奥穂高岳に登っちゃうことにした。
紀美子平から奥穂高岳は吊尾根というこれも岩だらけの道を通る。雷は20分おきにどんどん近づいてくる。雷が鳴ったら20分歩いてできるだけ岩に隠れて雷をやり過ごす。この雷をやり過ごしている間は身体を動かしていないから、どんどん体温が低くなり身体が震えてくる。紀美子平から1時間ぐらい歩いた時、自分から50mぐらいの所で雷が落ちた。多分雲間放電で、とんでもない音と光で恐怖MAXになった。
実は上高地に着いてからここまで穂高岳の山容を全く見れていない。この吊尾根は紀美子平から奥穂高岳への尾根でピークがいくつもあって、今回の霧が多くて前が全然見えない状況だと、一つのピークを超えるとまた奥の方でうっすらと大きなピークが見えて、それが奥穂高だと思って進むけど全然奥穂高じゃないのが何度もあった。そんな状態でさっきみたいに近くで雷が落ちるといつ億穂高岳に着くのかとだんだん苛立ってきた。
奥穂高岳からあと10分ってところでまた近くで雷が落ちた。もうゲンナリ
やっと奥穂高岳に着く。ここで初めて奥穂高岳を見る(いままで歩いてきたけど)
でも長く居たくないできるだけ頂上に立ちたくなかった。
手と画面が濡れて反応しない中かろうじて撮れた写真このあと携帯電話さんは死んだ
奥穂高岳
奥穂高岳

早く非難したかったから本当は穂高山荘まで30分かかる道のりをだけど5分で頂上から穂高山荘に着いた。
穂高山荘で2時間休んだピンバッジと手ぬぐいを買ってラーメン食いました。
穂高山荘から涸沢に降りました。山小屋とかで明日の天気を見ると俺が大キレットを歩いている時間帯は雨なのでなんかもう面倒だから登山は中止しました。涸沢から上高地まで夜通し歩きました。かえりました。おしり。 
2017/08/28 13:58|未分類TB:0CM:0

楽しみだお( ^ω^) 

25日~27日で奥穂高岳と槍ヶ岳を縦走するぞ
今回の縦走のためにたくさん金を使った。ザック、テント類、シュラフ類、衣類、クッカー類で多分15万ぐらい使っている。さらに、交通費と宿泊費とかも考えるとプラス5万だろうな。
体力面の強化?2か月で12kmを1時間15分から48分になんとか治した。でもね。体力なんてどうでもいいのよ。結局、登山なんて天気と金だから。運と課金みたいなもん。

26日~27日に24時間テレビでイモトが槍ヶ岳登るらしいぞ!やったな 
2017/08/22 23:50|未分類TB:0CM:0

平成29年4月16日16時50分頃、松〇福生店で起きたことです。 

私、夕飯はそこか近くの吉〇家でとることが多いのですが、その日は松〇屋に行きました。食券を買って適当な席に座って、テーブルに食券を置くと、いつものように店員が食券を乱暴に破ってお茶とサラダを投げ渡します。私はサラダにコールスローを顔射したみたいにぶっかけた後、ふと、周りを見渡しました。自分以外に店員が二人、私の五つ左側の席に白髪のおじいさんが一人だけ。店員は特に問題はないのですが、このおじいさんが大問題児。咳払いがくっそうるせえ。わざとやってるんじゃないかと思うぐらい何度もやってくる。でも、「コイツ頭がおかしな人なんだ」と思うとなんか笑いそうになる。じじいが咳をするたびに笑いをこらえないといけなくなる。手で顔を隠し、上半身をゆすって何とか耐える。声は殺しているが私も完全におかしな人である。
 ようやく、私が注文したブラウンソースハンバーグ定食が渡される。でも食える状況じゃない。「早く、このじじい出ていてくれねーかなー」と思ったその時である。

じじい「んまい!」

私「!!?」

しゃべったあああああ!!!!じじいしゃべりましたあああああああ!!!そんなにおいしかったんですかああああああああああwwwwwww

天を仰いで深呼吸をする。もう、これしか笑いをこらえることができない。というかしゃべるな死ね!

じじい「My Way」

私「!?!?!?!?!?!?」

じじい「My my way」

私「!?!?!?!?!?!?」?

全く予想をしていなかった言葉にああああああああwwwwwwwwwwwww
喋った言葉が英語だったこと、なぜ牛丼屋でフランクシナトラなのか、もしかして牛丼屋でこれまでの人生を思い出してしまったのか、ということはマイウェイじじいに残された時間はないのか、というかさっきの「んまい」(美味い)じゃなくて「My」って意味だったのか、突っ込みどころが多すぎてどうしたらいいのかわからない。もう、完全に翻弄されている。額から脂汗が流れる。
マイウェイじじいは狂ったようにマイ、マイウェイを連呼している。
「ああ、これが笑ってはいけないシリーズなんだなー」と客観視しちゃう。しかも「ホウセイマイフレンド」を思い出して自ら首を絞めてしまう。
しばらくするとマイウェイじじいの無慈悲な攻撃が終わる。俺は大きく息を吸って呼吸を整える。目を瞑って視界に何も入れないようにする。心の中で唱える。落ち着け俺、じじいでていけ、落ち着け俺、じじいでていけ、落ち着け俺、じじいでていけ、落ち着け落ち着け落ち着け・・・

マイウェイじじい「My my way」

ore[wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

じじいがこっちを向いた気配がする。
手で耳を抑えて、目を固く閉じてテーブルに突っ伏す。
食べ終わったのか俺の後ろを歩く気配がする。
マイマイウェイを連呼しているのがかすかに聞こえて遠ざかる。
災いが去っていったのを確認するため慎重に目を開ける。
すると、店の客は俺一人しかいなかった。 
2017/04/23 02:34|未分類TB:0CM:0

月月火水木金金 

権藤権藤雨権藤雨雨権藤雨権藤
先発:牧田、中継ぎ:牧田、抑え:牧田 ←新しく追加 
2017/03/16 22:03|未分類TB:0CM:0

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